2012年1月誕生TriathlonTeam       「BigLake」


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予約投稿だよーん!

マジで記憶が薄らいでいくのでどんどんアップしていこう。

厦門2日目は午前5時から活動開始。

交通量が多くなるまでにバイクコースを試走しておきたいからだ。
生きて日本に帰りたいからね。

フカイさんと共に午前6時にホテルを出発




SYUNに「30分程でのんびりでいいよ」と伝えたはずなのに、スタートするな否や巡行スピードは38km/h 

完全に虐めだ

しかもレースで最も高低差のある陸橋まで案内したかったみたいで既に13km走っていた。



完璧に虐めである。


T1から一旦北上するコースは片道3車線。合計6車線がレースデーは完全閉鎖され3000人の兵隊が20m間隔で並ぶそうだ。
そこまでしないと地元の人間が勝手に侵入してくるのだろう。





無事にホテルに戻ってのんびりと朝食。 

ランチは昨日夕食を摂った中華料理に入る。

これまたたらふく食べて75元(1350円) 


その後買い出しにいくもスーパーらいき店が全くない。

ようやく見つけたお店でたっぷりお買い物。それでも安い(2000円以内)

夕刻からはSYUNと二人でランニングに出た。







「トランジションエリアを見てみよう」

「ほーい」

ホテルからジョグだと5分で到着。
で、トランジッションエリアを見た瞬間、開いた口が塞がらない。
見て見て この写真。

SYUN「GPSで距離を測ってみましょう」
こうたん「ラジャー」

トランジションエリアの距約500m



まぁ~ 選手皆条件は同じだからね。

その後、またまた決死の覚悟でホテルに帰ったとさ

次回はいよいよレース前日だよ~

続く





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前回の内容はこちら
IM70.3Xiamen(回想記6)一難去ってまた一難+廈門初のランチ
http://km508145mk.blog.fc2.com/blog-entry-5111.html

今日は初日残り分を一気にいってしまおう。
なぜなら記憶が曖昧になってきたからだ。

ランチ後は、睡眠不足もあってお昼寝タイム

その後、3人で試泳に行くことにする。

アイアンマンニュージーランド以降一度も袖を通していない。

しかも中国の海。ドキドキ、ワクワク

3人同時に海に入ると置き引きに遭う可能性が高いので、ウエットスーツを持って来なかったSYUNに先に泳いでもらい、フカイさんとウエットを破らない様に慎重に着用していく。

この間ベンチで休憩している中国人たちの視線が気になった。

「あいつ、モジモジくんみたいな」なんてつぶやいていたかも知れない。





先に泳ぎ終わったSYUNに感想を聞く

「どう、中国の海は?」

SYUN「塩っけ感じないですよね。薄いかも」

こうたん「塩分濃度は世界中何処に行っても、殆ど変わらんちゅうーねん」

こちらもフカイさんと500m程泳いだ。臭みはないのでほっとした。

SYUN「着用時間の方が長いじゃないですか~」と大人をからかってくる。

こうたん「ウエットスーツが大丈夫か確認するために時間を使っているのよ」

SYUNは今回ウエットを着用しなかった。

レース当日慌てることも知らずに。(笑)

その後、一旦ホテルに戻って夕食タイム

こうたん「SYUN外で食べようぜ。沢山お客が入っているお店を探そう」

SYUN「がってんです」

ホテルを出ると道路の反対側に中華料理のお店があった。

店内は賑わっている。

「近いしここにしようぜ」

案内されたテーブルの隣はドイツ人が2人。

食べているものに目がいく。

おーっ カードボーディングしている。


こうたん「SYUN、あれにしよう。でもメニューにないな。SYUN彼にどれを頼んだか聞いて」

SYUN「はーい」

彼らが食べているものと、メニューの写真とは別物の様に見えた。

それ以外にラーメンも食べたいと言い出したSYUN。

最終的に小籠包なども頼んでお腹いっぱい

でも一人75元(1350円)

ホテルに戻ってまたまたしゃべりまくり、早朝からのバイク練習に備えるため眠りについた。



続く~



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前回の投稿はこちら
IM70.3Xiamen(回想記5)恐るべし中国その2+マセラッティー
http://km508145mk.blog.fc2.com/blog-entry-5110.html


命がけの横断を無事に終えた3人だったが、歩道を歩いていても気が抜けない。

なぜなら電動自転車(原チャリ風)が物音ひとつ立てずに迫ってくるからだ。
(日本みたいにアシストタイプではなく100%電動で動いている)






背後からクラクションを鳴らしながら近寄ってくることもしばしば。

あり得ない

「ここは歩道だぞ!」

こんなに危険な歩道なのに、地元の人たちは平然と歩いている。

慣れは怖いものだ。

僕たちも1週間もいたら慣れてくるものなんだろう。

ようやくスイムスタート付近まで来ると、この国のイメージ通りのオブジェが目に飛び込んできた。





みんな口を揃えて「やっぱりね~」

これも記念だ。

日本に帰ってからアップしよう。

僕たちはそのオブジェの前に立って記念撮影した。




「お腹空いてきたし、そろそろ戻ってランチでもしよう」

Syun「昨日ホテル近辺散策してよさげなお店探しておきました。そこに行きましょう」

こうたん「Syun大丈夫?」

Syun「食べている人が多ければ大丈夫でしょう」

フカイ こうたん「せやな~」



こうして

完全に整備された表通りから一筋中に入っていって行くと光景は一変する。



防犯カメラはあちこちに設置されている





Syun「ここです」

こうたん、フカイ「いいんじゃね~ 客も入っているし」


店に入ると厨房も見える様なこじんまりとしたお店。


「辛いのは内臓がビックリするから日本風のチャーハンで」

と言いたいが中国語しか話せない店員に、壁に貼り付けてあるメニューでボディーランゲージ




12元(216円)のチャーハンは一人では苦しいくらいの量だった。 

続く~






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IMG_7050_20171119170659c0e.jpg


前回はこちら
IM70.3Xiamen(回想記4)厦門初日+フカイさんとは深い絆で結ばれていた。
http://km508145mk.blog.fc2.com/blog-entry-5108.html

部屋でくつろいでいるとSYUNがバイク練習から帰ってきた。



部屋から見えてた下界の光景をSYUNに伝える。

*横断歩道をモーターバイクが逆走している

*反対車線を3ケツで平然と走行するバイク

*クラクションは途切れもなく聞こえてる。

こんなネタでも二人にとって十分な朝食のネタになった。

二人でのんびりと朝食を頂く。

「トライアスロンやってなかったら絶対に来ないよね~」


「だからこそたっぷりと楽しもうぜ~」

やがて選手登録の時間が迫ってきた。


フィンランド人のフカイさんと3人で現地に向かう。


「でけーな、、この建物」

IMG_7047.jpg 





日本では考えられない規模の建物だ。



その端っこに受付会場はあった。


IMG_7049_201711191706578d5.jpg 




会場の動線は考えられていた。


アイアンマンストアを抜けて、各スポンサーのブースを歩いていった最後に



受付会場が用意されている。


「せこいなぁ~」



しかしマセラッティーがスポンサーになっているのはビックリだった。


IMG_7056.jpg



IMG_7052.jpg IMG_7059.jpg

IMG_7060.jpg 





受付もスムーズ


いや


「あかんやろ」


と言いたいくらいあっという間におわっちまった。


IMG_7061.jpg 

IMG_7063_20171119170708a9b.jpg




「さて、スイム会場でも見に行くか?」

「いこ いこ」




受付会場の目の前は片道3車線道路。


しかし信号がない。



この中国では完全な車優先社会。



皆で横断歩道を渡るのも決死の覚悟が必要だ。




日本の様にスマホりながら渡っていたら100%ひかれる。




改めて思った。



日本は平和な国だと。

続く~


IMG_7067_20171119170709abb.jpg



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2018 IRONMAN World Championshipエントリー無事に完了!!



4か月間のリハビリで落ちた体力をこれから取り戻していく。

そしてkonaで戦える身体を作っていきたい。


来シーズンはKONAまでにミドルとロングを1レースずつ出ると思う。


2019年のKONAをゲットしてからKONAに入るという計画もありかも。


今から楽しみだ!


 TOIROKU1.jpg




最後に



僕が挑戦を続ける意味を紹介している。





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下の写真は先日のXiamenのもの


pc2.jpg 
 


pc3.jpg 


 


pc6.jpg 







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