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2012年1月誕生TriathlonTeam       「BigLake」


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KATANA

このバイクでの初戦は2016年3月IRONMANニュージーランドだった。


バイクラップは5時間19分


心臓手術前に出せた最速ラップだった。

総合時間は10時間8分


エイジ4位となり5回目のKONAを決める事が出来た。



そして今年のフィリピン70.3SUBICがKATANAでの最終レースとなった。



自分で言うのもなんだけど僕は物を大切にする方だ。


このバイクもキズなど殆どない。


それを見て、チームメイトも引き継いでくれたのかも知れない。


自身でパーツの総点検とオーバーホールも実施。

フレームに貼られたIRONMANシリーズのステッカーは何枚かは外した。

「スッテカーは可能な限りそのままにして受け取りたい」と言ってくれた彼もKONAに憧れている一人だ。


いつの日かKONAの地を一緒に踏める事を楽しみに、切磋琢磨していきたいと思っている。

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もう一丁


超音波治療器は凄いと思う。



肋骨骨折から既に14日目~


痛みもかなり引いてきた感あり。


この治療に投入したのは超音波治療器で、整骨院でお願いしてきた。

今まで2.3回肋骨を折っている僕にとって、痛みが軽くなるスピードが圧倒的に速いと感じている。


最先端の治療はやっぱりすごいね~


さあ~


明日からまた新しい一週間の始まりだ~ 頑張っていこう!

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今日は一日雨模様でしたが、なんとか練習も出来ました。

スイム:3000m
バイク:インドア90分
ラン:小雨の中12Km




さてCANYON Speedmax CF SLX 完成度の高さ紹介の第四弾です。


前回の記事はこちら
CANYON Speedmax CF SLX 完成度の高さ紹介(その3:ここまでやるか?)
http://km508145mk.blog.fc2.com/blog-entry-5373.html



今回紹介するのはタイアップが凄い編





GARMINの専用マウントがCANYONハイドレーション専用設計になっています。



このパーツには驚きました。


標準装備のゴムカバーの一部をカットして取り付けます。

ボルトオンタイプなんですが、クリアランスも見事でした。




ホールド性もよく、ライド中この部分からビビリ音等は発生しませんでした。

この位置にバイクメーターがあるのはとてもありがたい。


レース中は老眼対策で表示を大きくしています。(笑)





そして



ブルホーン及びDHバーに標準でついているカバーはゴム製です。



全く滑らない!




バーテープを巻き付ける必要はありません。


何年このまま使えるのか?


楽しみのひとつでもあります。


恐らくこの写真を見て気づく方もいるかもしれません。

ブルホーンバーの地上からの高さが、過去乗ってきたTTバイクよりも30㎜程低いんです。

つまりブルホーンバーを握った状態でも全面投影面積は今ままでのバイクよりも低減されるのです。


180km乗った時のアドバンテージは間違いなく現れるでしょうね。



続く~


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前回の記事はこちら
CANYON Speedmax CF SLX 完成度の高さ紹介(その2)
http://km508145mk.blog.fc2.com/blog-entry-5372.html





標準装備のハイドレーション。

レールがついていて、このレールに差し込むとロックがかかる様になっています。







取り外す時はハンドルを曲げレバーを下げながら、ハイドレーションを前方に引っ張ると外れます。 











先日の初ライドで確認しましたが、ガタツキなど全く無かったです。




ビビリ音が出ない工夫も施されてます。









このアイテムはPROFILE DESIGN製でした。


完成度高い~!!




次に補給食入れです。





トップチューブの幅ギリギリに設計されており、高さもあるので結構収納できます。


実走で膝の内側が当たる事は一切ありませんでした。


こちらもPROFILE DESIGN製でこのバイク専用に設計されています。


締め付けるボルトは緩み防止剤もしっかり塗布されていました。





そしてシート真下のトライアングル形状部位は?







2016モデル辺りから採用された形状です。


購入前の僕の予想はこうでした。


「きっと スペアタイヤ等が入れられるようになっているはず」


予感的中でした。


ビックリしたのは最初からタイヤレバー(すごくコンパクト)とカートリッジスペアチューブまで入ってたことです。





更に感心したのはトップチューブの中央付近まで空洞になっていて、

この部分にタイヤレバーやカートリッジが入るようになっている事。




そして三角の部位にはチューブとCO2ボンベがすんなり入る様になってます。

しかもクリンチャー用のチューブは他のパーツと干渉し合わない様に専用の袋に入れられるようになってます。


これらのパーツにより、バイク自体が本当にシンプルに見えますよね。


続く~







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今回のNEWBIKEに装着されていたタイヤはコンチネンタル。

GP FORCE  フロント23mm リア25mm


これをPanaracerの最新モデルGILLARに変更。




このモデルの商品紹介(メーカーサイトより引用)

新コンパウンド、新設計を導入することで、「Pro Tite Belt」を採用しながら当社最軽量を実現した『使える』軽量ロードタイヤが登場!

従来品(RACE L EVO3)に比べて約20%もの転がり抵抗軽減を実現している。


サイズはコンチと同じフロント23mm リア25mmでセッティング!




ただリアはリム高さが858mmもある。

このためタイヤチューブのバルブ最長60mmタイプでも頭が出ないので、専用のエクステンダーが必要。

現在手配中~明日には届くだろう!


週末雨が降らなければ少し乗って、翌週のレースに備えたい。


で、

実は改造はまだ終わらない。


でも次は少し時間を要するかもしれないけどね。


世界に一台しかないCANYONにしてみせる。^^ 










で、


今週末にチームメイトに引き継ぐKATANAは入念にメンテナンス中。







僕は自分でメンテをするのが好きなので、これからもボチボチと紹介していこうと思う。


クランクシャフト周りなんて、本当に精度がいいので、中に水分やホコリなど殆ど入らない。


専用のグリスを使用しておけば、そのグリスが侵入を防いでくれるものだよ。







さあ~明日も張り切っていこうぜ!









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車好きの方なら知らない人はいないだろう。

F1や市販の欧州車、

レクサスなどになると車体底面には凸凹が殆どない。


整流効果によりダウンフォースを得るようにしてあるのだ。



今回

CANYONが届いて驚いたのは、


クランク真下のリアブレーキのセッティング位置まで完全にカバーが被せられていることだった。


まさに整流のためのパーツ。



このパーツ


外側は樹脂製で、

タイヤとの隙間を最小限にする部位にはゴム製の材料が使われている。



(ちょいと分かりにくいかもね)





またDHバーの部位と ハイドロレーションの形状、そしてトップチューブにある補給食入れの一体化


そしてフロントブレーキ部分の樹脂カバー等々



このバイクの整流効果は本物だと思う。



その恩恵をもうすぐ56歳の僕がどれだけ受けられるかは別として。。。(汗)









さて


あっという間に週末だ。



今週もアグレッシブに動いていこう!!



KONA
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