FC2ブログ

TriathlonTeam「BigLake」


プロフィール


人生の楽園計画


カウンター


カレンダー

08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

スポンサー・サプライヤー紹介


panaracer


大雄産業(株)様


on


金栄堂


PowerBar


Topspeed


PSI


HINOサイクル


株式会社ジェイ・エス


AthleteX


astavita


サクセススタイル


ORGANIQ


STYLEBIKE


SAYSKY


Run Design


FOOTMAX


TRAN


HUUB


2XU


サーウエスト宮古島


MaHaLo


rodica


NULL


NALC


iondoctorspots


優しい手


島ぞうりアート工房彫人


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


月別アーカイブ


DATE: CATEGORY:IRONMAN70.3Taiwan


にほんブログ村

  ↑  

是非1クリ応援よろしくお願い致します。

GOPR0251.jpg 
 


IRONMAN70.3Taiwa回想記も今日で最後となる。


長文の時もあったけど、1クリックも沢山していただいて感謝です。



是非来年出てみたいと思われた方は参考にしてもらえたらと思います。



僕も他の海外レースがなかったらまたこのレースに出てもいいかなと思っている。





今回のレースは日本人が沢山いたのは事実。


事前情報によると70名弱と聞いていたけど最終的にそれよりも多くなっていたかも知れない。

ただ、遠征期間中は殆ど日本人との交流もなく、70.3を主戦場にしているアスリートが多いのか面識のある方が全くいなかった。



その中でも、少数ではあったが

久しぶりの再会が出来た方も何人がいたのは嬉しかった。


fc2blog_20180317200353290.jpg


今後も手堅く個人手配で遠征する予定だが、個人手配は全ての旅程に対し入念な下調べが必須だ。


この準備段階から旅は始まると思っている。


僕はこれが”楽しい”と感じているので、面倒など思ったことがないんだよね。


これからもいろんな情報を集めて旅を楽しんでいきたいと思っている。





次はIRONMANベトナムだ。

これも超が付くほどハードスケジュールになる。


なんと土曜日9時頃の関空発のジェットスターで飛んで、その日のうちに受付からバイク預託までをしなければいけない。


そして月曜に帰国の途に就く。エアー代は3万程度。


このレースは京都トライアスロンクラブの方と行動を共にすることになる。



どんな旅になるのか、また楽しみにしておいてね。



もう一丁


今年のKONAが終わってからも既にいろんな予定が入ってきているのだが、その中で11月に上海に行くことになった。



中国のトライアスリートとの交流が目的だ。


理由は最近チームに加わってくれたメンバーが企画してくれたのである。


日中のトライアスリートの交流を強く望まれていた方でもあったからね。


僕自身も滅多とないチャンスだと思っている。


既にエアーは手配済。ホテルは彼が手配してくれている。


今からわくわくしている。



GOPR0253.jpg






最後まで読んで頂きありがとうございました。1クリ是非お願いします。

  ↓1クリ 1クリ



にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ

にほんブログ村

   








スポンサーサイト



DATE: CATEGORY:IRONMAN70.3Taiwan


にほんブログ村

  ↑  

是非1クリ応援よろしくお願いします。






お待たせしました。^^

IRONMAN70.3Taiwan回想記復活しますよん。

今回はレースレポートと補給食について一気いっちゃいます。

レースレポートは各スポンサー様に提出したものをそのまま投稿します。

まず補給食について紹介しておきましょう。



レース前日:ウルトラミネラルタブレット パワージェル・ショッツ(2袋) アスタビータ5粒
レース当日: レース前の水分補給:ウルトラミネラルタブレット「ここでジョミ」1個 (50kcal)
バイクレグ:パワージェル1個(120kcal) パラチノース1袋(280kcal)+ウルトラミネラルタブレット
パワージェルショッツ1袋(200kcal) 「ここでジョミ」2個(100kcal)
ランレグ;TOPSPEED5個 (フラスクに入れて携帯)(100kcal) 「ここでジョミ」3個(150kcal)
レース後:プロテインプラス2個 ここでジョミ2個  アスタビータ5粒

固形はジェルショッツを1袋のみ。
ジェル系とドリンクのみでお腹が張らないように多量を一気飲みせず、小まめの補給を心掛けた。
レーススタート直前からゴールまでの摂取カロリーはジャスト1000kcal

この摂取で集中力は最後まで途切れる事は無かった。
レース当日の朝食の摂取カロリーは約600kcal(腹八分目)


ではレースレポートです。



レース名:IRONMAN70.3Taiwan
開催国:台湾(台東)
開催日時:2018年3月18日(日)
天気:晴れ 最高気温27度
距離:スイム2.0km バイク90km ラン21km 合計113km
総合時間:5時間4分12秒
エイジカテゴリー(55-59):3位

今シーズンの初戦となるIRONMAN70.3Taiwanに出場して参りました。
昨年は2度(4月と6月)に渡って心臓手術を受け、一時はトライアスロンを諦めかけた事もありましたが、少しずつ容態が安定してきた事でリハビリを開始。

今の年齢を考え練習メニューを抜本的に見直し、地道にトレーニングを積んで参りました。
これは今後の競技生活を少しでも伸ばすためでもあり、その成果を今回のレースで発揮出来るか楽しみでもありました。

遠征は全て個人手配で実行。多少トラブルはあるだとうと腹を括っていたのですが、全くなく親日国の台湾は、僕の全て受け入れてくれたように感じました。

移動開始日はレース2日前の金曜日。台東は既に初夏の陽気につつまれていました。
前日は、受付、競技説明会 試泳、バイク試走、バイク預託、最終準備と慌ただしい一日となりましたが、こちらもノートラブルで事を終える事が出来、いよいよレース当日を迎えます。

午前3時に起床後、淡々と準備を進め6時8分、プロ男女のスタートを見届けた後、
ローリングスタート方式で113km先のゴールを目指していきます。

私は先頭から6番手でスタート。バトルは最後まで殆どなく、水深3mもない淡水の巨大プールを33分台でスイムアップ。その後T1では1kmくらい走りバイクに入っていきます。(Swim00:33:39)

バイクは海岸線を中心としたレイアウトで楽しませてくれました。
全体的にとても走り易くアップダウンもさほどなく、また前後誰もいない展開が70%以上あった事でより集中出来たバイクパートになったと思います。
終盤の5Km程は次のランの為に温存する作戦で少しペースを落としAVE35.8Kmでフィニッシュ。(Bike02:31:18)



いよいよ最終ランに入っていきます。
脚は全く大丈夫で最初の1kmの入りは4分35秒。暑さが増してきた事もありましたが、躊躇せず攻め続けます。
5km通過時はAVEが4分40秒程度だったので、このまま行けそうと思ったのですが乳酸が徐々に溜まってくるのが分かりました。こうなると息が辛くなってきます。
心拍数を見ると150bpm以下。
本来なら乳酸がたまる領域ではないものの、心臓機能の低下でこの様になってしまうと感じています。
少しペースを落としながら様子見。なんとか残り5kmまで来たのですが、ここで同カテゴリーの選手(ドイツ)に勢いよく抜かれてしまいます。(脹脛に貼ってあるシールでカテゴリーが分かる)。
しかし抜かれた後、さほど離れていきません。彼も力を振り絞っているのが分かりました。
僕も必死で食らい付きます。そこから抜きつ抜かれつの展開となり、残り500mで彼の脚が止まりました。僕は更にタイム差をつけるべく残ってる力を振り絞りました。
そしてゴール!(Run01:48:46 AVE5分9秒/km)
今持てる力を出し切れたという達成感を、久しぶりに味わう事が出来ました。

彼もすぐさまゴールし、互いに健闘を称え合いました。
先行してゴールしたものの結果は、彼が24秒差で2位。僕は3位という結果に。
(ローリングスタート方式はこういった事があるので最後まで気が抜けないのです。)

2度目の手術から9カ月目で最後まで集中出来た事、同エイジ選手との戦いでは諦めた瞬間に入賞圏内から遠ざかり、逆に我慢を続ければ入賞圏内に留まれる事、また一緒に戦っている選手たちも極限でレースを続けていることが再確認出来たレースとなりました。

例年の練習量から30%低減させても、表彰圏内のレースが出来る事が証明出来ました。
これで故障のリスクも更に下がり、これから続くレースも楽しんでいけると思います。
因みに今重視しているのは“短時間高負荷トレと筋トレの継続”です。余った時間はケアに充てる様にしています。年々疲労回復のスピードが低下してきているのを実感しているからです。

一方、心臓の機能低下ですが、2年程前だと最終ランは4分30秒/kmを切るペースで十分走れていたのが、今では5分を少し超えてしまっています。完全に取れ切れていない不整脈もある為、今後更にタイムを上げていくにはまだまだ厳しい道のりが待っていると思いますが、自然治癒力を信じて精進を続けて参ります。

これまで励まし続けてくれた皆さんに感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
そして引き続き応援の程よろしくお願いいたします。
次のレースは5月にベトナムで開催されるIRONMAN70.3ベトナムです。




昨日は沢山のクリックありがとうございました。

引き続き

1クリ是非お願いします。

  ↓1クリ 1クリ



にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ

にほんブログ村

   










DATE: CATEGORY:IRONMAN70.3Taiwan


にほんブログ村

  ↑  

この台湾シリーズになって閲覧数は凄いんですけど、1クリが殆どありません。
是非1クリ応援よろしくお願いします。




相変わらず誤字脱字が多くすみません。

1日経って見直すと結構自分でも見つけられるので、都度修正しています。


引き続きこの調子で綴っていきますのでご勘弁を^^:


fc2blog_20180316231313e96.jpg


今日は個人手配したホテルについて紹介後、レース前日のドタバタ劇を一気にいっちゃいましょう。

ホテルは3泊4日で15000円(もろもろ含む)

朝食はご近所さんの料理屋がテイクアウト式でロビーに置いておくシステム。

事前に7種類から好みのものと必要な時間をフロントに伝えておけばOK。


軽食って感じだったがなかなか美味しかった。(写真撮り忘れた)

駐車場は無料で助かった。しかも目の前。


このホテルのアクセスは受付&スイム会場まで約1km。

競技説明会のあるシェラトンホテルまで400mと全て徒歩圏内。


夜はメイン道路から奥にあるので騒音もなく快適だった。


で、ホテルでも翻訳機器でコミュニケーションは完璧


えっ?

「なんだ、その翻訳機器は」って聞こえてきましたね。


答えはこれです。^^


99_20180322194740d9a.jpg


グローバルWifiがレンタルしているこちらです。

https://townwifi.com/


Wifiを借りるに当たって特別なサイトを見つけた。


今回4日間で1200円だった。




翻訳機器を試に借りてみたのである。

 
63カ国語に対応するので、世界中に足を伸ばせる勇気が湧いてきた。^^


使い方はwifiに繋いで使う。


日本語で話し、機器が認識した言葉を表示した後、ネット環境から翻訳しスピーカーで流れるというもの。


タイムラグは2秒程度なので全く問題ない。

僕が質問した内容について、相手が回答する時は、別のボタンを押してその人に話してもらう。


すると日本語にしてスピーカーから流れてくるのだ。



活舌の悪い僕でも上手く翻訳してくれているのでほんと助かった。



言葉が通じなくて海外遠征を躊躇っている方は、是非試してみてね。






ホテル到着後、先ずはバイクを組み立て不具合がないかチェック。

特に問題なかったので、翌日のハードスケジュールをこなすため早めに就寝。


翌日は午前6時起床 朝食後、暑くならないうちにバイク試走へ。

GOPR0207.jpg 



練習してたら51.5kmのレースの真っ只中。いつの間にか僕も選手と一緒に走っていた。(爆) 


カメラマンに写真も撮られていたなぁ~^^:



練習後、そのまま受付会場へ行き受付を済ませ、いつもお世話になっているPSI様のブースご挨拶。

同時にCEEPOの田中さんも会えたのでご挨拶。

この時昨日綴った内容をご報告。


fc2blog_20180317200213a55.jpg 



受付後、ホテルに戻りレースの準備。競技説明会まで少し時間があったので昼食+昼寝。


午後2時にホテルを出てバイクの預託とスイムを少々(ウエット着用して)


ランニングでホテルまで戻り、シャワーして競技説明会へ



競技説明会は日本人用だったので、会場入り口付近は日本人のみ、


fc2blog_20180317200353290.jpg 



でもハーフアイアンマン専門のアスリートが多いのか見渡しても知り合いゼロ。。。^^:


これはほんと残念だった。


話しかけても会話のキャッチボールもないくらい。


ここは大人しくしておこうと決意 競技説明会は25分で終了。


その後、夕食を摂り最終準備をして早めの就寝



いよいよ明日はレースデーだ。




しかし台湾は放し飼いの犬が多いね~! 

野良犬も多かったような気がする。レース本番にワンちゃんが飛び出してこないのか心配にもなったくらいだ。


OKHV7316.jpg


最後まで読んで頂きありがとうございました。1クリ是非お願いします。

  ↓1クリ 1クリ



にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ

にほんブログ村

   










DATE: CATEGORY:IRONMAN70.3Taiwan

にほんブログ村

  ↑  

是非1クリ応援よろしくお願い致します。




来年参加を検討される方や、今後個人手配で海外遠征を検討される方に少しでも参考にしてもらえたらと思います。



IMG_0646.jpg

自宅から空港までの移動はマイカーです。


 (これは個人手配であろうがツアーであろうが同一料金)


自宅から100kmで関空に行けるので助かってます。因みにセントレアまで110km 伊丹空港まで55kmです


今回利用したエアーはLCCのpeach  


関空ー高雄直行便 


料金は26800円だった。 受託荷物は2個を設定。 往路は最前列2000円プラス込み


自動チェックイン機で手続きし、カウンターに荷物を預ける。


IMG_0645.jpg 



荷物は203cm 20KG以下であればOKとネットで調べておいたのだが、


係員曰く、規定内の荷物であっても中身が自転車であれば別料金となる。と告げられる


片道6250円 往復12500円を支払う。ただ荷物は3つ預けられることになったので3つ預けた。


これは勉強代だね。


機内の食事などは予約せず、ターミナルビル内で購入して持ち込んだ。

IMG_0649.jpg

フライト時間約3時間


高雄空港に到着すると、空港自体がそんなに大きくないので預けた荷物が直ぐに出てきた。

入国審査も10秒で終了。


 IMG_0653.jpg


到着ロビーに出で直ぐに総合受付に向う

日本語を話せる人がいるか試に聞いてみる

「はいできます」 笑顔で答えてくれた。


「この会社のレンタカー事務所に行きたい」と告げると丁寧に教えてくれた。


指示に従いカートを押したままその場に到着。


レンタカー屋は全てローカルで3社のみ。日本の会社はない。

しかし、片言の英語、日本語を話す担当者であったことと、僕が持ち込んだ翻訳機器がうまく機能し、10分足らずで手続き終了。


外観チェック後、ガソリンを見ると殆ど入っていない。 


返す時は最低同じ残量で返してくれたいいと言われた。


台湾ではレギュラーガソリンは”95”で表示されている。


IMG_0656.jpg



普段左ハンドルを握っているので、右側通行への変化はあるものの、ビビる事はなかった。 

既にkonaでも乗っていることも影響しているだろう。


台湾で運転するには日本の免許証とJAFで申請した中国語に翻訳された免許証が必要。

国際免許では乗れない。

レンタカー料金:保険込みで29500円(フルカバー保険料込)+ガソリン3500円分給油 合計33000円

無料でGPSを貸してくれた。

日本語対応品 これで台東到着後もかなり使えた。


所要時間3時間30分 休憩2回


レンタカーのメリット

□見たい場所で止まれるし、休憩が自由に出来る。
□一旦車にに荷物を積めば楽ちん。
□現地に到着後、各会場へも活用出来る。
□他にもメリットはあるよね。


GOPR0242.jpg


兎に角日本の数倍速度取締装置がある。 超過速度もほんの少しでも写真が撮られ請求が来るらしい。

70km/h 60km/h 50km/h の標識に注意。

レンタカー屋から、「もしスピード違反してたら車のナンバーで請求がくるのであなたのカードで支払っておく」

「3ヶ月待って何もなければ違反してなかったと思え」と言われた。 ^^:




一方、高雄空港から地下鉄で15分、そこから特急に乗り換えて約3時間。 構内移動、切符購入など合計4時間程度で台東まで移動できる手段もある。 台東駅からはタクシーでホテルまで移動となる。

電車を利用した場合は片道1500円しない。

安い!

このルートを活用した方に話を聞くと、往復共に満員にはならない。切符も当日窓口で買える。

日本で予約する必要はないと言われた。




バスも高雄空港から出ているが、やめておいた方がいいと言われた。 

事前情報&現地の方からも聞いた。



ご参考まで



で、、、、重大発表


今シーズンでCEEPOから別のバイクに変ります。


今回のレースで会えたCEEPO代表の田中さんにもその旨をしっかりと伝えた。


「悪く思わないでくださいね」という言葉も付け加えて。


「今年のKONAだけは乗ってね。後は問題ないから」と言ってくれた。




僕はどんなバイクでも乗れると思っている。

バイクの特性を自分で掴み、それにあったポジションを見つけていけば、どんなバイクでも乗れるものです。


例えばZIPPとGOKISOでは重量バランスが変化するのでサドルの位置(前後)を変えていますからね。


バイクと身体が一体化するという事を感じるようになれば、分かってくると思います。


こんな話題だけで盛り上がったトラ仲間が数名いますので、間違っていなと確信してます。



ではまた明日。


IMG_0703_20180321200906cb2.jpg


参考になったよ。と思ってくださった方 是非1クリ是非お願いします。 応援してね。


  ↓1クリ 1クリ



にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ

にほんブログ村

   










DATE: CATEGORY:IRONMAN70.3Taiwan


にほんブログ村

  ↑  

是非1クリ応援よろしくお願い致します。






IRONMAN70.3Taiwan回想記スタート~!!



先ずはカテゴリーを設定しました。

ブログの右側の上を見てね。 

これからはひとりごとではなく、しっかりカテゴリーを設定してアップしていきますね。

これまでアップしたものも時間のある時でも変えていこうと思う。

自分で見たい時も便利やしね。^^:




さて、今回のレース


競技説明会まで知らなかったんだけど、今年のバイクコース&ランコースは昨年と変わったんだってね。


いや~本当に良い大会だった。

この写真を見てもらえると分かると思う。


昨日のブログでも写真アップしているけど改めてアップしますね。

スイムコース

淡水で透明度もあり底が見えている。


波もなく泳ぎやすい。そして水温も23度以上ある。


ややしんどいのはスイムアップ後、1km近く走らないといけない事かな・・・・・^^:

GOPR0226.jpg 





GOPR0227.jpg 


GOPR0229.jpg 

GOPR0230.jpg 




バイクコース



予想以上のロケーションの良さに感動しっぱなし。

唯一の峠越えは海岸線。


てっぺんからの雄大な景色は思い出にもなるだろう。


僕がわざわざレンタカーをチョイスした理由

それは高雄空港から台東に向かう道路の約60kmがバイクコースになるので事前に確認も出来ると思ったからだ。


見てよ。この景色


GOPR0205.jpg 

fc2blog_20180319215333d11.jpg





ランコース

最初は日陰の無いスイム会場の周りを走るが、その後は大きな公園内を3周回する。 


歩行者専用道の両側に木があるので、その木陰にも助けらる。アップダウンは殆どない。

会場を撮ったこの写真で想像してね。バックの木が生い茂っている中が公園内です。

GOPR0215.jpg




今年チームメンバーにこのレースを誘ってはみたが誰も反応がなかった。


台湾は日本からとても近いが、空港到着後のアクセスやツアー会社の料金設定、


そしてバイクの輸送などハードルが高く敬遠されたのも理由のひとつかも知れない。




今回、これら全てをクリアし実行したので、来年も日程が合えば行こうと思う。


では続きはまた明日。


^^v







最後まで読んで頂きありがとうございました。1クリ是非お願いします。

  ↓1クリ 1クリ



にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ

にほんブログ村

   










copyright © 2020 遅咲きアスリートのひとりごと (40歳からの挑戦) all rights reserved.Powered by FC2ブログ