2012年1月誕生TriathlonTeam       「BigLake」


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前回の記事はこちら
CANYON Speedmax CF SLX 完成度の高さ紹介(その2)
http://km508145mk.blog.fc2.com/blog-entry-5372.html





標準装備のハイドレーション。

レールがついていて、このレールに差し込むとロックがかかる様になっています。







取り外す時はハンドルを曲げレバーを下げながら、ハイドレーションを前方に引っ張ると外れます。 











先日の初ライドで確認しましたが、ガタツキなど全く無かったです。




ビビリ音が出ない工夫も施されてます。









このアイテムはPROFILE DESIGN製でした。


完成度高い~!!




次に補給食入れです。





トップチューブの幅ギリギリに設計されており、高さもあるので結構収納できます。


実走で膝の内側が当たる事は一切ありませんでした。


こちらもPROFILE DESIGN製でこのバイク専用に設計されています。


締め付けるボルトは緩み防止剤もしっかり塗布されていました。





そしてシート真下のトライアングル形状部位は?







2016モデル辺りから採用された形状です。


購入前の僕の予想はこうでした。


「きっと スペアタイヤ等が入れられるようになっているはず」


予感的中でした。


ビックリしたのは最初からタイヤレバー(すごくコンパクト)とカートリッジスペアチューブまで入ってたことです。





更に感心したのはトップチューブの中央付近まで空洞になっていて、

この部分にタイヤレバーやカートリッジが入るようになっている事。




そして三角の部位にはチューブとCO2ボンベがすんなり入る様になってます。

しかもクリンチャー用のチューブは他のパーツと干渉し合わない様に専用の袋に入れられるようになってます。


これらのパーツにより、バイク自体が本当にシンプルに見えますよね。


続く~







最後まで読んで頂きありがとうございました。1クリ是非お願いします。

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