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2012年1月誕生TriathlonTeam       「BigLake」


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今日は一日雨模様でしたが、なんとか練習も出来ました。

スイム:3000m
バイク:インドア90分
ラン:小雨の中12Km




さてCANYON Speedmax CF SLX 完成度の高さ紹介の第四弾です。


前回の記事はこちら
CANYON Speedmax CF SLX 完成度の高さ紹介(その3:ここまでやるか?)
http://km508145mk.blog.fc2.com/blog-entry-5373.html



今回紹介するのはタイアップが凄い編





GARMINの専用マウントがCANYONハイドレーション専用設計になっています。



このパーツには驚きました。


標準装備のゴムカバーの一部をカットして取り付けます。

ボルトオンタイプなんですが、クリアランスも見事でした。




ホールド性もよく、ライド中この部分からビビリ音等は発生しませんでした。

この位置にバイクメーターがあるのはとてもありがたい。


レース中は老眼対策で表示を大きくしています。(笑)





そして



ブルホーン及びDHバーに標準でついているカバーはゴム製です。



全く滑らない!




バーテープを巻き付ける必要はありません。


何年このまま使えるのか?


楽しみのひとつでもあります。


恐らくこの写真を見て気づく方もいるかもしれません。

ブルホーンバーの地上からの高さが、過去乗ってきたTTバイクよりも30㎜程低いんです。

つまりブルホーンバーを握った状態でも全面投影面積は今ままでのバイクよりも低減されるのです。


180km乗った時のアドバンテージは間違いなく現れるでしょうね。



続く~


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