2012年1月誕生TriathlonTeam       「BigLake」


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今更だけど、、、あの時のアクデントを思い出すと変な汗をかき続けていた自分が懐かしい。。。^^:

 

僕より1日前に出発する選手たちが成田空港でえらい騒ぎになっていた。(仲間のFB投稿で確認)

 

その大騒ぎの内容はジェットスターはDi2バッテリーを手荷物にしなければいけないとうこと@@:

 


これを見た僕は帰宅後すぐさまダウンチューブ内に搭載されている筒型バッテリー
を取り外し、


翌日の関西空港では難なく荷物預けをクリア~ ^0^

 

IMG_8184.jpg 


機内でもしっかり熟睡~

 


ここまではパーフェクトだった。^^:

 

 


翌日早朝にケアンズ到着。

 


今回行動を共にしてくれたメンバーと合流し大型タクシーでホテルに直行!



勿論チェックインなど出来ないのでホテル前のガレージでバイクの組み立てに入る。

 


開梱してフレーム他、パーツやホイールのダメージを目視確認

 



「今回も大丈夫だ!」

 


ここまでもパーフェクト^0^

 


各パーツを組上げていく。


 

そして最後の大仕事!!


手荷物にしたバッテリーにコードを繋いで、防水処理も施し、ダウンチューブ内
に差込み、ネジ止めしようとした

ら、、、
「スポッ」という音をたてて、ダウンチューブの先端側に入り込んでしまった。@@:

 



入り込んだバッテリーはコード類に絡んでしまったのか???


フレームを逆さにして
叩いてもずり落ちてこない。。。。@@:

 

ただ幸いだったのがコードを先に繋いでおいたこと。



これにより、シフトチェンジは出来る。

 


一旦最終組み立てまでやって、皆と試走にいく事で入り込んでしまったバッテリー
がずり落ちてくることを祈ったのである。

 

試走は全員でケアンズ空港往復。合計20km


 


ゆっくり行こうねといいながら 、先頭の今村くん大うそつき

 
IMG_8348.jpg


巡航スピード40km/h
を超えてるで~@@

 


不整脈でそう^^:

 

 


で、空港に到着するも往路ではバッテリーは落ちてこない。

 


復路に託すしかない。

 


そしてホテルに戻って確認するとバッテリーが穴から出てきてたぁ~
^0^

 

 


チェックイン後、涼しい部屋で細心の注意を払ってビス止めに成功!

 


やれやれ

 


でもこんなトラブルも仲間もいるから冷静に出来たと思う。

 


ほんと 仲間に感謝だよ~
^^

 

 

 


では、次回はレースレポートに入るか??

 


この時はまだ冷や汗流してる時。。。^^:

IMG_8349.jpg



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