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冬場のベーストレが活きたランレグ



地道にこつこつと積み上げてきた練習は、そう簡単には落ちないことを証明できたランレグだった。



以下データと


スポンサー様に提出したレポート抜粋!





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ラン42.2km(3時間3307秒)


バイク終了時点でリタイヤを宣告するはずが、気づいたらランニングシューズを履いていました。

元気を取り戻せていたので「行ける所まで行ってみよう」と気持ちを切り替えていたのです。


ランコースはメイン会場を拠点に概ねフラットなコースを3周回します。メイン会場は合計6回通る計算になるため沿道の声援が背中を押してくれます。


ペースは5分を切るか切らないかのラップを刻んでいます。

このまま42km持ってくれたらな!と渇を入れつつ、イーブンペースで距離を積んでいきました。


今回の最終ランは宮古島以降
150km程度しか走れていなかったので、兎に角フォームを意識し一歩一歩丁寧に走りました。

 

その甲斐もあって大腿部の痛みは30kmを過ぎても襲ってきません。

この辺りではバイクで抜かれた選手を殆ど抜いたように感じていました。これも終盤のパワー持続に繋がったのかも知れません。


結局最終まで走り通せて自分でも大満足の10時間30分切りを達成。


宮古島以降殆ど練習していなくても、冬場に積んだベーストレがこのレースで活かされたのです。

これは今後のトライアスロン人生において、怪我や故障なく続けていくための自信に繋がったと思っています。

 








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