2012年1月誕生TriathlonTeam       「BigLake」


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クラウドフローのインプレは今回が最終回となります。

毎度の如く小出しですみません。


なにせインパクトがあったシューズだったもんで

では本題に入ります。




先ずはインプレの前に現行のサーファーとクラウドの特徴を端的に!


(履いてるのがサーファー)



現行サーファーは強いクッション性を着地の度に感じる事が出来る。その後弾むような反発力を感じ、雲の上の走りをイメージするのにぴったりのシューズだと思っている。




一方の現行クラウドの着地は「フワッと感」が長く続き、その後「フワット感」を感じたままスピードボードの反発を受け前に進む感じだ。


ではクラウドフローはどうだったのか?

先ずはインソールはもちろんランデザインに入れ替えた。自分の足に両方馴染ませていざスタート。




第一印象はサーファーにもそしてクラウドにもない安定感を感じた。

着地時に感じる「フワッと感」はクラウドより間違いなく短い。

そして着地の直後、更に強化されたスピードボードの反発を受ける。

クラウドやサーファーを履いたことが無く、いきなりフローを履いた人なら「硬い」が第一印象になるかもしれない。


アッパーのフィット感と着地時の安定感。そしてスピードボードの反発性の向上。

今までにない新しい感覚で練習が出来るのがとても楽しみだ。

ロングディスタンスを主戦場にしている僕にとって、クラウドとサーファーのチョイスが中心だったが、今後はフローの特徴を上手く引き出すためにフロー中心に練習を積んでいこうと思っている。

今回僕がチョイスしたメンズとウイメンズの履き比べではウイメンズはメンズよりも若干タイトな設計だ。



僕の足はウイメンズの方がより「パシッ」と決まりそうな感じ。

ランニングソックスとインソールでも履き心地は変わってくるので、条件を同じにしてメンズ、ウイメンズ両方で楽しんでいこうと思う。




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