2012年1月誕生TriathlonTeam       「BigLake」


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さて


2・6・2の法則

皆さんもご存知だと思いますが、


学校や会社など人間が組織や集団を形成すると『優秀な人が2割、普通の人が6割、パッとしない人が2割』だと言われています。

その中でパッとしない人を除いてチーム編成しても、また2・6・2の法則が働き、やはり組織や集団に貢献しない2割の人が生まれる傾向というものです。

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一会社員として、そしてトライアスロン団体の一員として、またチームの代表者として思い当たることが多く、

先日もあるチームの首脳陣と語り合ってもこの話題で盛り上がりました。

 
パナソニックの創業者である松下幸之助さんは以下の表現で語ってます。


「どんな時も、2割の人はあなたを嫌い、6割の人はどちらでもなく、2割の人は好いてくれる」と




「殆どの人は、あなたが嫌いな2割の人を意識しすぎている。それによって、自分らしさが出せていない人が、あまりにも多すぎる」



上述のような事は過去数えきれない程経験してきたことは事実です。

でもこれらが糧となり、今では確固たるものがあり今後もブレる事はありません。




もし悩まれている方がいたら、僕からのメッセージを伝えておきたいと思います。


(現にこれまで沢山の方から相談を受けアドバイスした内容です。)


「万人に好かれようとするのは到底無理な事で、どうせあなたの事が嫌いな2割は、何をしたところであなたの事が嫌いなんよね。

 また、6割の人を振り向かせようとするのに対して躍起になるのも意味がない。

そのために余分な労力を使うことになるし、その人たちまで配慮すると自分自身がぼやけてしまう。

それよりは、あなたの事が好きな2割の人にフォーカスすべき! 

2割もいるだろうか?と思うかもしれない

その中の数名は大人しい方で表に出てこないだけできっとあなたのファンのはず!

2割の人は、あなたらしいあなたが好きなはず! だからこそ自分らしさを積極的に表現していってほしい

それを実行すれば、6割の人間も感化されてくるはず!」



僕はこんな生き方をしてます。



最後にこれも幸之助さんの語録ですが大好きなんですよね。


”感動を与える”

人に感動を与えることができれば、人はあなたのために動いてくれる。あなたが成功するように協力してくれる。

 



こんな内容は久し振り綴ったな。。。。。^^
 


今日も自分らしく、、手術まであと、〇〇日!

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コメント

室谷さん、ええ話ですわ!!
ありがとうございます。

みかんくん

おっと コメントありがとう。
共感してもらえるだけで、僕は幸せよん!^^

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