2012年1月誕生TriathlonTeam       「BigLake」


プロフィール


カウンター


カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

スポンサー・サプライヤー紹介


panaracer


大雄産業(株)様


on


CEEPO


金栄堂


PowerBar


Topspeed


PSI


HINOサイクル


株式会社ジェイ・エス


AthleteX


astavita


サクセススタイル


ORGANIQ


STYLEBIKE


SAYSKY


Run Design


FOOTMAX


TRAN


HUUB


2XU


サーウエスト宮古島


MaHaLo


rodica


ゆぴと農園


島ぞうりアート工房彫人


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


月別アーカイブ


カテゴリ


DATE: CATEGORY:ひとりごと

にほんブログ村

  ↑  

是非1クリ応援よろしくお願い致します。




18142834_1164720900304830_273710526_n.jpg


前回のお話しはこちら

カテーテルアブレーション体験記その8(実は術後の絶対安静が一番過酷だった)

http://km508145mk.blog.fc2.com/blog-entry-4892.html



翌朝8時前に鼠蹊部の止血状態を確認してもらうと「OK」サインが出た


テープでぐるぐる巻きにされた部位と尿道の管を外されようやく自由の身となる。


この日も天候は快晴で、窓まで自力で歩き外の景色を眺めた。




その後は順調に事が進み、お見舞いに来てくれた友人たちと話したり


FB投稿の返信、そして一部仕事もやって、あっという間に消灯を迎える。



しかし異変は翌朝起こった。



午前5時前、看護師が飛んでくる


「室谷さん大丈夫ですか?」


自覚症状のない頻脈が発生していたらしい。


直ぐに治まったし、担当医からも一過性と告げられ一安心。



そしてこの日の10時に退院。 実質2日間の入院生活だった。


翌日からは普段通り出勤。


2日間の仕事を終えてGWに入った。


しかし術後5日目に異変が起こってしまった。



手術に至るまでの間、そして術後に沢山の方々から励ましのメッセージを頂きました。

僕よりももっと辛い思いを乗り越えてきた方がも何人もいました。

そして僕のために重い口を開いてくれたんです。


沢山の勇気を貰えました。


復活までかなりの時間を要する事になるかもしれませんが、決して諦める事なく病と闘っていきます。


カテーテルアブレーション体験記


最後まで読んで頂きありがとうございました。

18136061_1164720903638163_1241665826_n.jpg 


fc2blog_2017043020215625a.jpg




最後まで読んで頂きありがとうございました。1クリ是非お願いします。

  ↓1クリ 1クリ



にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ
にほんブログ村


On




イオンドクター









   

にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ  
にほんブログ村

 
にほんブログ村 ワンクリックでこうたんにパワーを!!
是非ワンクリック応援よろしくお願いします。







関連記事
スポンサーサイト
コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



copyright © 2017 遅咲きアスリートのひとりごと  (40歳からの挑戦) all rights reserved.Powered by FC2ブログ