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 FacebookやチームHP等で、活気あるトライアスロンチームの活動状況を参考にさせてもらっています。



活気の感じ方は人それぞれと思いますが、

個人的にはコミュニケーションの”量と質”で左右されると感じてます。

 

「コミュニケーションの量」に関して言えば、練習会や宴会の頻度(^^:)

SNS等のネットでの情報交換が多い事などが挙げられます。



このような事をタイムリーに実施していく事が存続には欠かせない事だと思います。


 

一方「コミュニケーションの質」を考えてみますと


 

メンバーのスキルは様々です。


レベルに応じた練習の設定や動機付けとアドバイスで、質を上げる事が出来ると思います。

 


例えばラン練習で、こんな事を意識するだけでも効果が上がると考えます。

 


練習をスタートすると、レベルの差があるので直ぐにばらけてしまうものです。


でも折り返しや周回のコースを設定する事で、

先頭メンバーが折り返してきたり、追い抜かれたりする際に、声を掛け合う事で、



普段一人で練習している時よりも頑張れる自分がいます。


速いメンバーのフォームをイメージしたり、少しでもついていこうとする努力がやがて実を結ぶと思うのです。

 


「コミュニケーションの量と質」が伴うことで良い意味で空気感が変わり、活気あるチームに変えられるということです。



 


それに新旧の入れ替わりというものは絶対に出てくるものです。


新しい息吹を吹き込んでくれるメンバーをいかに育てていくか。

 


これからもいろんな施策を通じてより活気のあるチームにしていきたいと思っています。


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