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競技力(パフォーマンス)向上のために必要なことを、僕の経験から伝えてみようと思う。


あくまで僕の意見だからね。


最近流行りの科学的トレーニングを取り入れてパフォーマンスを上げているアスリートってどれくらいいるだろう? 


僕が採用した科学的トレーニングとしては心拍トレーニングくらいかな?


で、

僕のスタイルは

過去の経験値を基に、どの程度の練習量と負荷を与えながら3週ハード1週イージーのサイクルを、目標とするレースから逆算し練習計画を組み立てていくか

というシンプルなものだ。



試行錯誤してきた経験を活かす所がポイントとなる。



このプロセスを踏んでいく中で、”心技体”を自分なりに噛み砕いて実行していく必要がある。


例えば練習で辛いと思う感覚も、個人によって違うように、


あくまでも自分に適しているかどうかを見極めながら練習を継続していくというもの。





心=モチベーション


技=集中力+気づきがなければ上達はない!


身体=栄養、睡眠、ケア



レベルアップをしたいなら心技体をいつも気にかけている必要(覚悟ともいえるかも)があると僕は思っている。


そして、短期的ではなく常に長い目でみたビジョンをもつこと


「練習の目的は何なのか?」「どこに照準をあわせるのか?」を常に問いながら体造りや練習に向き合う姿勢が大事だと思う。



毎日の練習を消化するだけで満足する事なく、


目的意識を常に持ち続けるだけでも、確実にレベルアップに繋がるヒントに気づくだろう。

一方、一度決めた事をやり遂げるだけでなく柔軟な計画性も必要だ。

体調が良ければ強くするべきところは強くし、体調があまり良くなければ弱くするというメリハリをつける事で故障も少なくなるはず。



短時間の練習でもしっかりと集中して練習に取り組んでみよう。



遠征開始まであと2日。 


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