FC2ブログ

TriathlonTeam「BigLake」


プロフィール


人生の楽園計画


カウンター


カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

スポンサー・サプライヤー紹介


panaracer


大雄産業(株)様


on


金栄堂


PowerBar


Topspeed


PSI


HINOサイクル


株式会社ジェイ・エス


AthleteX


astavita


サクセススタイル


ORGANIQ


STYLEBIKE


SAYSKY


Run Design


FOOTMAX


TRAN


HUUB


2XU


サーウエスト宮古島


MaHaLo


rodica


NULL


NALC


iondoctorspots


優しい手


島ぞうりアート工房彫人


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


月別アーカイブ


DATE: CATEGORY:トライアスロン

にほんブログ村



 ↑ ↑ ↑  

今日も是非1クリ応援をよろしくお願い申し上げます。








昨日のびわ湖トライアスロン大会の観戦で感じた事を綴ろうと思う。


トライアスロン競技の中でバイクパートで禁止されている行為は、トライアスリートなら誰でも知っている。


びわ湖大会の様に1周5km程度の周回コースだと、選手が団子状態になるのは止む得ない。





観戦していると自然に見えてくるものがある。


果敢に攻めている選手は

前の選手との絶対スピードが異なるので、

一瞬接近づいている様に見えてもフェアプレーは直ぐに判別できるものだ。

しかし、前の選手に同期している選手を判別することも容易なのである。


選手一人一人を細かく観察していると


”伝わってくる”ものがあるんだよね~


それぞれの環境下で自身と向き合いレースに挑んでいる選手達。


フェアプレーを貫き、

最後まで自身をプッシュ出来た選手のゴールシーンは胸に突き刺さるものがあるものだ。


BigLake

知名度が上がっている昨今、

メンバーには常にプレッシャーを与えてしまっているのではと危惧しているが、

それでもチームウエアを着てくれる事にありがとうと言いたい。






最後まで読んで頂きありがとうございました。1クリ是非お願いします。

  ↓1クリ 1クリ



にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ

にほんブログ村

   










関連記事
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



copyright © 2020 遅咲きアスリートのひとりごと (40歳からの挑戦) all rights reserved.Powered by FC2ブログ