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2012年1月誕生TriathlonTeam       「BigLake」


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いや~ほんと参りました。


遠征が迫ってきたのでバイクの梱包に入るも苦戦しました。


CANYONを203cmのバイクケースに収納するのはかなりの時間を要します。


で、間違いなく大量の汗をかくと思い、


冷房ガンガン効かせて挑んだんですが、変な汗まで出てきて2回着替えたくらいです。


バイクに傷をつけたくないのと、ダメージを受けたくないという思いが強ければ強い程

このバイクの梱包には相当気を使わないとだめですね。


先ずブルホーンバーは外す事を想定していないとみました。


このバイクの生産国はドイツですからね。

バイク文化が浸透しているのでバラバラにするという発想がないのかもしれません。


シーコンのようにハンドルはそのまで梱包出来るタイプは問題ないですけどね。

(今回シーコンでの遠征は怖くて出来なかったんですよね~)






アルミ製のブルホーンバーは裏面に径の異なるネジが4か所あります(2か所は花柄)

なんとかビスを外せたのですが、

この後、驚いたのはブレーキワイヤーの余裕代が殆ど無かった事でした。


かろうじてフレームと並行にする事は出来ましたが、それでもカツカツでした。

緩衝材を入れないと外した部分にかなりの傷がついてしまいます。


対応策はフロントブレーキのワイヤーを外すしかないですね。

リアブレーキのワイヤーも外したい所ですが、

ここまでやると現地で組み立てるのに相当な時間を要すると思い、リアブレーキまでは触らずになんとか梱包しました。


クッション材を多用して輸送時の振動にも耐えられるように配慮しました。


悪戦苦闘していたので、写真撮影する余裕もなかったです。 (^^:)


現地入りして組み立ての時間に余裕があれば、またアップしますね。 


DHバーも左右共に外しました。DHバーの高さ調整するパーツが沢山あるので一個でも紛失したらアウト!


兎に角、最後の最後まで気が抜けないCANYONでの初遠征となります。


出発まであと3日~







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