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今回の日中友好キッズレースは最終的に20名の選手が出場しました。

低学年から高学年で日本から12名そして中国から8名(予定より少なくなりました)

中国のキッズで親が帯同してたのは4名。一方の日本のキッズは殆どが両親揃っての応援でした。

レースが始まる前から親の熱心さがひしひしと伝わってきましたね~





レースは3つのカテゴリーに分かれ10秒毎にスタートしていきました。

3Fにある屋内プールでスイムを終えたキッズたちの中には、真剣勝負という事もあったのでしょう。

濡れたままのウエアで非常階段を使って地上に降りてきます。

その後、一桁の気温の中、必死に前を追いかける姿や、落車しない様に細心の注意を払いながらコース取りする姿。

そしてバイク終了後のT2の素早さと、ダッシュで駆け抜けていくラン

その動作ひとつひとつを拝見していて、身体の動きの滑らかさに感心しっぱなしでした。

無駄な力が何一つ入っていない動作は、今の僕に大切な事を教えてくれたと思っています。

今回、私が一番気を使った事は、決して怪我をさせてはいけないという事でした。

そこで今回のコースレイアウトで最も危険なカーブで立ち続けていた結果、

案の定、低学年のカテゴリーで中国のキッズが曲がり切れずに私に向かって突進してきたのです。

それをなんとかキャッチする事が出来、怪我を防ぐ事が出来ました。

彼女はその後もレースを続け低学年の部で優勝してくれたんですよ

前日のバイク練習では何度も転んで泣いていた彼女。

表彰式で優勝のカップを手にして喜んでいる姿を見て、短期間で一回り成長したなと思えたのは私だけではなかったはずです。


将来、滋賀でもキッズを教えられる事が出来たら楽しいだろうな~と感じた千葉の遠征でした。


さて、、体調がちょいと悪くなってしまいました。。

やばいぞ~

今日は大事を取って早めに休む事にします。






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