FC2ブログ

TriathlonTeam「BigLake」


プロフィール


人生の楽園計画


カウンター


カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

スポンサー・サプライヤー紹介


panaracer


大雄産業(株)様


on


金栄堂


PowerBar


Topspeed


PSI


HINOサイクル


株式会社ジェイ・エス


AthleteX


astavita


サクセススタイル


ORGANIQ


STYLEBIKE


SAYSKY


Run Design


FOOTMAX


TRAN


HUUB


2XU


サーウエスト宮古島


MaHaLo


rodica


NULL


NALC


iondoctorspots


優しい手


島ぞうりアート工房彫人


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


月別アーカイブ


DATE: CATEGORY:ひとりごと

今日のひとりごとはトライアスロンねたです。^^

バイクのパーツでLIGHTと書いてあると@@こんな感じで敏感になるのは私だけでしょうか? ^^:

今回はタイヤ編です。
これまで愛用してきたTUFOのS3LIGHT。
タイヤ幅は19mmで質量が190g程度。
軽さ、耐久性を重視してここ数年間決戦用として使い続けてきました。
宮古島では前輪は9気圧 後輪は9.5気圧でレースに挑んでました。
(コーナーの多いコースや雨天のレースでは8気圧前後にしています)

最近ビットリアからも軽量のタイヤが発売になり、価格も落ち着いてきたので2本
購入してみました。幅は21mm質量は210gです。

決戦用としてタイヤ幅21mmを使うのは初めてになります。

来年の宮古島はこの21mmで参戦を予定しています。

空気圧の設定などは今後経験者から情報を入手することにしたいと思っていますがみなさんはどんなタイヤをチョイスされていますか?
よかったら、空気圧なども含めてアドバイスや情報下さいませ。。。

よろしくお願いします。

今日の写真;ビットリアLIGHT
今日の練習:体幹補強30分 ラン5km スイム1300m
関連記事
スポンサーサイト



コメント

コーチ^^v

コーチ。。
また大会前に、、、アクシデントですか???

でもこうたんは騙されません。。^^:

伊良湖もオーバーワークといいながら超回復でプロと互角の戦いを演じる。

キヨコさんも絶賛!! ハンサムボーイで超有名人になってますからね。。^^

今回も森○君やかぼす君と互角に戦うに違いありません。

さてタイヤの件はありませんが、バイクフレームの良し悪しを判断できるのはトップアスリートの証。。。流石ですね。。

アナログ系住民ではいろんなデコメールは遅れません。。

コーチは常に最先端のデジタル系住民です 

間違いありません。。^^v。



ぷりニャンさんへ^^

ぷりニャンさん
LIGHT。。。^^:どうもすみません!


今使っている40Dは結構重たいですよ。
KISSは軽かったですけどね。

交換レンズも持ち運んでいると結構な重量になりますよね。

私は現在17mm~85mm一本でカバーしていますが、、
10mm~22mmまでを検討中でございます。^^:

また相談に乗ってくださいませ!!^^v

まさとんさま^^

まさとんさま
情報ありがとう。参考になります。

確かにTUFOは硬い印象がありました。それにコーナーはかなり減速してましたね。
^^: (びびりでもあるのですが)

21mmがどんな乗り心地になるか?
なんかわくわくしてきましたよ。

来年の宮古島は7から8気圧でいきますよ。。
^^ 
来年はまさとんの背後にぴったりと付いて離れないようにバイクの力を付けないと。。 

決してドラフティングをするつもりはありませんからね。。^^v

伊是名近づいてきました。。。

まさとん今すごい練習量ですね。。。やっぱり若いわ。

再会を楽しみにしてますよ。。^^v

鉄さんへ^^

鉄さん。
早速質問に答えてくれてありがとうございます。メールで改めて送ろうと思っていたのですよ。。^^

早速検討してみます。
またいつかレンズを買い足す可能性もあるので少し大きめの商品を選択しますね。


さて、タイヤの件。参考になります。
ありがとうございます。

さすがにトップエイジの鉄さんですね。
今回のタイヤ一日も早く試してみたいです。

またいといろと質問するかも知れませんがご指導の程、よろしくお願いしますね。。

^^

杉○さんへ^^

杉○さん
マウンテンもやってたのですか??
すごいですね。。^^

バイクの強さの原点はそこからなんですね。。

さて、LIGHTの件、よかった、、私だけではなかった。。^^:

最終的には自分の力が必要なのですが、、、、やはりちょっとでも軽くしたいですよね。。

来年は今までより空気圧を少し下げて乗り心地を確認したいですね。。

いやいや、それまでに伊是名のバイク66kmで試します。。

また感想を綴りますね。。!!


みなさんお詳しい・・・

僕は決戦用にコンチネンタルを2年前から使っています。以前はTUFOでしたが、今の方がコーナーが安定しているような???よく分かりましぇ~ん(^^)
実は自転車屋さんに勧められるまま使っているだけで、実はメカに疎いのです。
自分で使ってまま良い物であれば、後は体力勝負に出ているアナログ系住民ですので、あまり話しについていけませんね。。。勉強になります。
加えて、あまり神経質になると気を失う(針の糸穴に糸を通そうとすると気が遠くなるザル人間)なので、ある程度専門の方に任せながら試す程度でしょうか?
ただ、脚力に負けて自転車がたわむという現象は今のCEEPOと以前の自転車を比較して感覚が分かりました。その程度。。。寂しい。。。

ところで、来週末、鉄さんが以前出場された国東デュアスロンに出場すべく練習していたら右足首を痛めました。
得意のウルトラ回復に努めたいと思います。

キヨコさん、わがチーム(宮崎県の一部)で話題ですよ(^^:)

あ。

光のLIGHTじゃなくて、軽量のLIGHTだったんですね!(笑)
私もLIGHTには興味があります。
もっともカメラに関してですが。(笑)
軽けりゃいいってわけじゃなくて、
適度な大きさと適度な重さは必要ですが、
その範囲内で、できるだけ軽い方がいい。
すごくわがままを言ってますが、
カメラはタイヤより品数も少なくて
なかなか選択する余地がないのが哀しいです!

タイヤ幅と圧

オイラはCORSA EVの21mmをチョイスしてます。圧は7~8でしょうか。

宮古みたいなロングなレースん時は路面抵抗より〝乗り心地〟ですかね。前にSOYOの19mmで決戦仕様にしたところ、気持ち良く乗れませんでした。

参考になるかどうかは別として、21mmでもこうたんの脚力なら全く問題無いと思われます。ムシロそれくらいの抵抗があった方がおいらにとってはハンデがあって良いのですが(笑)

必需品!!

まずは、カメラの話から、こうたんさん、絶対に防湿庫は必要ですよ!

本体はもちろんレンズは特にカビが繁殖しやすいですね。
昔、キャノンA-1をカビだらけにしてオーバーホールに出しました。
防湿庫に入れてからは、まだまだ現役です。オーバーホールのことを考えたら、防湿庫は安い買い物ですよ!!

キャノンから50Dが出ますね!
デジの一眼レフが欲しい・・・!

タイヤの話ですが、ここ最近、私はコルサCXしか使っていません。昔はTUFO、コンチネンタルやクレメン(今は無きタイヤメーカー)のクリテリュウムを好んで使用していました。現在は、クリンチャーが主流となりチュブラーの選択肢が減っていますね。残念なことです!!
このところチュブラーではCXが一番安定していると思いますよ。

太さと空気圧ですが、東京にある自転車工房のアマン○のマスターは23㎜のタイヤで空気圧は7.5~7.8気圧で十分とのことを言われました。私が9気圧くらい入れてると言うと、そんなに入れる必要はないと言うことでした。
話に説得力がある人で、私などはうなずいてばかりでした。。
この意見を受け入れ、今回の宮古島では7.8気圧で走りました。
それ以来、この気圧で参戦しています。
ただし、太さは21㎜を使用しています。

私の場合ですが、バイクで一番投資効果がある物ベスト3は、タイヤ、サドル、シューズです。結構な額を投資しています。
まだまだ、現在進行形で財布は軽くなる一方です!!

杉○

実は、まだマウンテンバイクをやっていた頃(20代)からの筋金入りの軽量マニアです。

当時、少ない小遣いで軽量パーツを買いあさり、嫁さんの料理用の秤で重さを測り、よく怒られました.....。当然と言えば当然ですね。

自転車の軽量化と共に財布も超軽量でした!

でもそれはそれで楽しい思い出です。

私のマウンテン、当時破格でパ○ソニックが出したチタンフレームにチタンまみれのパーツ。たいして乗りもせず眺めてました(笑)
今ではすっかりカーボン教信者です!とほほ

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



copyright © 2020 遅咲きアスリートのひとりごと (40歳からの挑戦) all rights reserved.Powered by FC2ブログ